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2011年10月

病は早期発見、早期治療

病気は予防、早期発見、早期治療です。

先日、目の検査に行ってきました。

先月人間ドッグの目の検査結果に「交叉性反射亢進」「細静脈反射亢進」と書かれてあったため、
眼科で専門の検査を受けることにしたのです。
結果は何事もありませんでした。

問診、視力検査、眼底の写真撮影で、結構時間がかかりました。

眼底の写真検査の際、眼底がよく見えるように目薬を入れての検査でした。

検査の際、目に光を当てられるのが眩しくて、目を瞑りそうになるのを無理やり手で開けられて
痛いというか、しみるというか、最近では、NO1の辛さでした。

大抵のことは、人前では我慢するようにしているのですが、
「しみるぅぅぅ」「早くしてくれぇぇ」と声を出したい気持ちになりました。

先に言っていますが、結果は何事もなく異常なしでした。

良かったぁ。一安心。

そして思いました。

もし、検査で何か異常があったら、
今日のより、もっと痛いくてつらい検査をし、手術が必要だったりすることもあると考えると
人間ドッグ受けててよかった・・・と思うのです。

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